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赤色のスダレを神棚ケースに取り付けてみたときの参考例

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神棚ケース中型サイズの赤色の御簾は特注なので製作期間10日ほどかかります https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000206/ この横長の御簾は箱宮のときによく使うすだれ・・・「すだれ」のことを神道では「御簾 みす」とよく言うので、本文では御簾にしておきます。 神棚ケースには小型サイズ用、中型サイズ用があって、画像のものは中型サイズ用ですが、基本、緑色の御簾のみ。 今回の赤色の御簾は特注です、そのため常時用意をしないので作るのに10日間ぐらいかかります。 小型サイズ用の場合には緑色・赤色の2種類を用意しています。   神棚ケースというのは、神棚をすっぽり入れてもらうために作り出したものですが、木札や木箱のような御札、それから御神体が造形物になっているようなときには、神棚では収まりきらないので、このケースそのものを神棚に見立てて、内部で祭るという使い方もします。  商品ページにはさらに細かいことを書いてあるので、すでに神棚を持っている場合にはそれが入るか入らないかなどを検討してみてください。   神棚は明るくする。 何気ないことかもしれませんが、神棚を祭る際には「明るい神棚」になるように心がけるといいでしょう、気分的にもそのほうが楽しいし。 そのため多少は神具を使います。 真榊などを使うとパッと明るくなるし、このような御簾を使うこともある。 逆に、黒い神具というものもあって、、、かがり火なんですけど、これを置くと暗くならずに全体がキュッと締まるような感じになるから不思議なんですよね。   ともかく、明るく、楽しく、、、祭る、、、神棚は「祭る」もの。 提灯掛けたり、ちんどん屋か?と思うわせる祭り方をしている人たちもいますが、まぁ、個人個人好き嫌いがあることなので、バランス良く、センスよく祭ってみてください。     おまかせ工房 中型サイズ用神棚ケースと赤色の御簾   御簾 扉御簾 箱宮御簾 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000206/     興味のある方は是非ご覧ください。

神棚の扉を開けっ放しにしているなら扉御簾というスダレがあってもいいかもしれない

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神棚の裏に取り付けるスダレ 扉御簾 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000206/ 神棚の扉は「開けておくのか?」「閉めておくのか?」・・・これは大きなテーマかもしれないけど、基本、閉めておきます。 って書いてしまうと、いやいやうちは開けている、という話は出てきますが、一応、閉めておきます。 まぁ、好きなようにしてください、、、となる。 ただ、小さな宮形の場合には高欄に当たって開かないものもあるので、やはり、扉は閉じておいてということかな。 神社に行くと扉が開いているということも聞くけど、神棚の扉は拝殿扉というより、さらに奥にある扉を指すことが多い。 そのため扉を開けると神札がある、直視できる場所にあるわけ。 実際の神社などではなかなか見る機会がないかと思うけど、その奥にある扉を開けるとスダレが掛かっていることが多い。 神前御簾だね。 その神前御簾をたくし上げると・・・御神体の入った木箱があったり、御神体そのものがあったり、布で覆われたものがあったりとこれは様々なんですけど、普段は見ることがない神様がいるわけ。 もし見られる機会があるなら絶対見ておくべきでしょう、こういう仕事でもしていないとまず見ることがありません。    扉御簾の取り付けは簡単だから図を見れば一発でわかる。 幅で選ぶだけかな、それと下がり寸法については真下まできている必要もないので空いていても気にしない。 神棚に仕様があって、扉部分をガバッと開くと間仕切りの有る無しに分かれているのでそこら辺は確認しておいてください。 釘で取り付けます。 一応、こちらでも小さな釘は付属させておきますが、目一杯に打ち込んで表側に出てしまうことがないように作業をすること。 扉御簾は留めればいいだけです。 竹ひごと竹ひごの間に釘を挿して留めればいいでしょう。 難しい話ないもない作業になるので、ゆっくり行えばいいだけ。     神棚の裏に取り付けるスダレ 扉御簾 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000206/     興味のある方は是非ご覧ください。

家庭で使う神前御簾、仏前御簾ならテトロン縁が圧倒的に多い

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神前御簾 仏前御簾 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000506/ 似たようなものなのに価格が全く違うというものが世の中にはたくさんありますが、神前御簾、仏前御簾の世界も似たようなものがあります。 縁です。 正絹で作る縁、テトロンで作る縁。 この似たような柄、遠目でみたら区別がつかない素材・・・なのに全く価格違う。 家庭で使う場合にはテトロン縁で十分だと思います。 それでも小さなサイズで予算もある程度はとれるような場合には正絹縁でもいいかもしれない。 今、お寺だと正絹を使わないでテトロンで作るケースも増えてきて、やっぱり正絹って高価なんですよね。 縁が違うだけで他の部分は同じです。 つまり、価格の差は縁の差。 正絹モノって衣類にしてもとても高額で汚してもいけないし、扱いにも困ってしまうなんて人も多いかと思います。 御簾の場合には汚れるということはまずありませんが、以前、雨漏りが原因で御簾に雨水の垂れた跡が付いたということがあります。 これ、、、消えませんので雨漏りには注意をしてください。 神前御簾 仏前御簾 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000506/ 興味のある方は是非ご覧ください。

神棚、仏壇の前にすだれを掛けておく 神前御簾 仏前御簾

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神前御簾 仏前御簾 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000506/ 初めて神前御簾、仏前御簾を作る場合にはわからないことも多いかと思います。 そういうときには・・・聞けば解決します。 店長は詳しいので一度聞いてみてください。 神社や寺院ではよく見かけるスダレですけど、一体どこで作っているんだろう? いくらするものなんだろう? とこれも疑問のひとつだと思います。 すべて価格を提示していますので一目瞭然。 それと表示寸法は範囲で表しているので、幅90cmx下がり90cmの範囲でこの価格ということになります。 幅60cmx下がり80cmでも幅90cmx下がり90cmでも同じ価格です。 神道用祭壇、御仏前に飾るための御簾になります。 規格寸法はありませんので、大きさに応じて個別に製作していきます。 1. 御簾の縦x横の寸法を指定してください。 (1センチ単位で指定) 2. 使う縁(ヘリ)を指定してください。 新大和錦(赤色・緑色)・・・テトロン 、 本大和錦(赤色・緑色)・・・正絹 家庭でご使用になる場合には「新大和錦(赤色・緑色)・・・テトロン」が人気があります。 3. 黄色染めにするのか、自然色のままにするのか選択してください。 一般に神前の場合には黄色染め、仏前の場合には自然色です。 4 . 注文画面の最後に「希望する寸法」を記載してください。 必ずこちらから確認の連絡をいたします。(電話など) 中へり・・・これは御簾が重さで弓なりになるのを防ぐために必ず必要です。 幅が60センチを超える場合から、それぞれの大きさに合わせて1本・2本・3本・・・とヘリを加えていきます。 カギ・房などは全ての大きさで付随していますので別途購入する必要はありません。 不明な点は問い合わせ願います。 神前御簾 仏前御簾 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000506/ 興味のある方は是非ご覧ください。

座敷すだれでは上敷き用の縁は使わない

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座敷すだれ https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000101/ 座敷すだれの縁を修理したいという問い合わせを受けまして、そのとき上敷きの縁で出来るのか? という内容でしたけど、上敷きの縁と座敷すだれの縁は別物です。 ということで、使いません。 今、座敷すだれの補修の問い合わせが若干増えてきていますが、申し訳ないですけど、買ったところに依頼してください。 他店で買ったものは修理できません。 もう少しいうと、触りません。 コレ、、、どういうことかと言うと、とりあえず見てくれとか言われて届けられても開封すらしません。 万一、竹ひごなど破損してしまったら、代替品がありませんので、作り方もそれぞれ違うものを修理に出す場合には購入店にお願いします。 しかし、話を聞くと景気の良かった時代にデパートで買ったという話もあったりして、そのデパートも今では存在していないという話もありましたね。 それから百貨店はあってもその取引業者がもうないとか。 そういう場合には新しく作り直してみてください。 っで、話を戻して縁の修理なんですけど、縁が擦れてしまった場合に上敷きの縁を代用したいという要望なんですけど、座敷すだれは丸めることを想定しているので薄めの縁を使います。 上敷きの縁は踏みつけることを前提にしているので、座敷すだれの縁より厚い。 だから丸められない。 それでも丸めることがなくて垂れ下げたままで使っているというのであれば、それは各人の責任の範囲で判断してみてください。 そのときにはNo.5が座敷すだれの縁っぽいかもしれないけど、これはあくまでも「ごさの縁」です。 座敷すだれ https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000101/ 興味のある方は是非ご覧ください。

神棚の棚板につけてみたい 箱宮の中につけてみたい 神棚向けのすだれ

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箱宮や棚板で使う横に長いすだれ https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000206/ おまかせ工房では何種類かの用途の異なる御簾を作っていますが、今回は簡易的な御簾の中から横に長い御簾のご紹介です。 こういう形状の場合には、使う場所がほぼ決まっています。 多くの場合、箱宮神殿の内部。 次に多いのが棚板の幕板の下。 御簾を取り付ける場合、天井に直接つけるとかっこ悪いので何かしらの当て木のようなものが必要になります。 サイズオーダーでも作れますが、その都度見積からということになります。 使う場所でここでは使わないという場所もあります。 これは簡易的な御簾なので、神輿や山車ではまず使いません、この場所で使う場合にはもっと上等なものを使います。 それから祖霊舎などでもこちらの簡易版は使いません、使うなら祖霊舎用の御簾を使います。 御簾と言っても場所ごと用途や素材などが違うので、わかりやすく言うなら、良い物の場所では良いものを使う、簡易的なもので十分なところでは簡易的な御簾を使う。 適材適所ということかな。 箱宮や棚板で使う横に長いすだれ https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000206/ 興味のある方は是非ご覧ください。

箱宮向けの御簾の房の色を取り替えたいときに使う交換用の房

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神棚向けの小さな御簾に取り付ける房 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000206/ この房は「扉御簾」には使いません、、、とまずは最初にそこの部分は知っておいてください。 主に箱宮神殿などに掛けるときに使う横長の御簾のときに使う房になります。 房を交換したい、色目を変えたいということがあります。 そのときの交換用の房です。 取り付けは縫い合わせてが一番良いと思いますので、まずは既存の御簾をみて同じようなことをやってみてください。 他に使う場所、使いたい場所があれば神前用のものなので違和感なく使えると思います。 房の寸法が長いようであればハサミで切り揃えればOKです。 規定のものだと赤色の房のほうが長く、青色の房のほうが短くなっています。 この房はあくまでも箱宮用の御簾など簡易的なすだれに使うものなので、祖霊舎用の御簾などには使わないでください。 神棚向けの小さな御簾に取り付ける房 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000206/ 興味のある方は是非ご覧ください。

長押と書いて「なげし」と読みます 座敷では欠かせない留め金具

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座敷すだれで使う長押(なげし)一覧 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000152/ 初耳の人もいるかと思いますが「なげし」というものは、和室ではよく使われる引っ掛ける道具です。 座敷すだれがある家庭であればこの言葉はよく耳にしていると思います、「なげし」がないと始まらないというぐらい大事なもの。 座敷すだれを留める際、クギを使うことはありません、必ず専用の金具を使います、それが「なげし」と言われるもの。 ただ、座敷すだれの場合には使える場所と使いたい金具のミスマッチが起こることがあって、鴨居の形次第で決定していまいます。 そのため、使いたい金具を使うために鴨居の形を変えてしまうこともしばしば起きる。 このような職人の作った金具を使いたいわけです。 鴨居って何? という場合にはまずは調べてから考えください。 薄板を別途貼り付けてから、この金具を使う家庭もあるし、鴨居の形、大きさがいろいろあるので、そこら辺は大工さんの仕事になるかな。 座敷すだれで使う長押(なげし)一覧 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000152/ 興味のある方は是非ご覧ください。

神道祭壇、祖霊舎、神徒壇で使う神前御簾

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神道祭壇、祖霊舎、神徒壇で使う神前御簾 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000546/ まず、神前御簾にもいくつかありまして、今回のものは小さな神前御簾になります。 使う場所は祭壇。 祭壇内部に留めておく小型の神前御簾。 床の間、部屋の中などに使う大型の神前御簾は こちら です。   こちらの商品は祖霊舎、神徒壇用の御簾になります。 後から御簾を取り付けたい方、古くなった御簾を取り替えたい方向けのものです。 サイズは 【約幅72cm・下がり15cm】・・・【幅2.4尺・下がり5寸】 【約幅68cm・下がり15cm】・・・【幅2.28尺・下がり5寸】 【約幅65cm・下がり15cm】・・・【幅2.17尺・下がり5寸】 【約幅63cm・下がり15cm】・・・【幅2.11尺・下がり5寸】 【約幅60cm・下がり15cm】・・・【幅2尺・下がり5寸】 【約幅54cm・下がり15cm】・・・【幅1.8尺・下がり5寸】 【約幅43cm・下がり15cm】・・・【幅1.44尺・下がり5寸】 【約幅54cm・下がり12cm】・・・【幅1.8尺・下がり4寸】  【約幅43cm・下がり12cm】・・・【幅1.44尺・下がり4寸】 これらサイズは当店の祖霊舎・神徒壇に合わせた大きさになっていますが、他店の製品でもサイズが近ければ取り付けることはできます。 上記以外のサイズにつきましては 神前御簾 になりますので、 コチラ をご覧ください。 神道祭壇、祖霊舎、神徒壇で使う神前御簾 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000546/ 興味のある方は是非ご覧ください。

座敷すだれの金具が錆びていたら交換できます

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座敷すだれの吊りカン https://item.rakuten.co.jp/omakase/tomekanagu_sudare/ 久しぶりに座敷すだれを取り出してみたら、引っ掛ける部分のカンがサビついていたなんてことがあったら、それは交換することができます。 交換は至って簡単で取り替えるだけ、手順などは商品ページに記載してあるので見てください。 普通は出して使っているなら錆びることはないと思いますが、しまって湿気が多いとなるかもしれない。 ヤスリで削ってしまうのもダメ、錆取りにつけてもダメ。 この部品は交換しかないかな。 なかなか街中で探してもないと思います。 金属ですがクネクネなんども曲げたり伸ばしたりしていると折れてしまうので、一発勝負ぐらいの気持ちで取り替えてください。 座敷すだれの吊りカン https://item.rakuten.co.jp/omakase/tomekanagu_sudare/ 興味のある方は是非ご覧ください。

座敷すだれを作るには2週間ぐらいかかります

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お座敷すだれの製作販売 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000101/ そろそろ時期的にも暖かくなってくることもあって、春先から座敷すだれを使いたい人たちは出す頃だと思います。 また、新しく座敷すだれを作ってみようかと考えている場合には是非、おまかせ工房でお願います。。。 ところで、座敷すだれというのは事前に作ってあるものはありませんので、基準寸法の幅88cm下がり172cmの代表的な寸法のものも受注製作になります。 ほぼ100%がサイズオーダーになるので、作るのに2週間ぐらいはかかると思っていてください。 そのため、、、今すぐに、、、ということができません。 だいたいそんな急に必要になるようなものでもないと思いますが、法事などの予定があるようなご家庭の場合にはそのときどうしても使いたいこともあるようです。 まぁ、時間がかかるものなので予定を持って注文をしてください。 お座敷すだれの製作 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000101/ 興味のある方は是非ご覧ください。

神棚に彩りを加える御簾 扉に取り付けます

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神棚向けの扉用すだれ 大中小 サイズオーダーもできます https://item.rakuten.co.jp/omakase/misu5567/ おそらくこの扉御簾を取り付けようとする場合には、扉を開けた状態で神札を収めている場合が多いと思います。 御札が丸見えというのも実際の神社などでは扉の向こう側に御神体があるので見かけませんが、 手前にすだれが掛けてあることもありますね。 まぁ、そのようなことより、何か彩りが欲しいときがあります。 神前は一般に色目が少ない、キラキラしていません。 真榊を置いてみるのも彩りが増えますし、金幣芯を置いてみると少しは金色が映えるかなと思います、そして、扉にはすだれ。 ほとんどの場合、この3つのサイズで合うと思いますが、サイズオーダーでも作っています、サイズオーダーの場合には別途見積ということになりますが、既成寸法より少し割高になります。 神棚向けの扉用すだれ 大中小 サイズオーダーもできます https://item.rakuten.co.jp/omakase/misu5567/ 興味のある方は是非ご覧ください。

座敷すだれの保管方法 乾燥剤を入れておこう

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お座敷すだれ https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000101/ 年末年始に座敷すだれを出してそのあとしまった、、、という家庭もあることでしょう。 しまうときにシリカゲル(乾燥剤)をいれておくといいです。 カビづらくなる。 しまう場所は押入れが多いかと思いますので、どうしてもカビやすい場所。 袋の中に乾燥剤を忍ばせておくと次回開封時にはいい状態で使えると思います。 10cm角ぐらいの乾燥剤で十分でしょう。 小さな粒の乾燥剤より白いシリカゲルそのものの乾燥剤のほうがいいかもしれない。 お座敷すだれ https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000101/ 興味のある方は是非ご覧ください。

年末年始は座敷すだれを出しておこう

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座敷すだれの専門店 おまかせ工房 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000101/ お座敷すだれは一年中掛けておけるものですが、さすがに寒い時期は使わないということもあるかと思います。 商売でもしていると一年中なんですけどね。 でも年末年始は出してかけておくという家庭もあります。 雪景色という地域に住んでいると、、、やはり少ないかな。 まぁ。日本も広いのでいろいろな窓光景がありますよね。 ガラス窓だったらこりゃキマリます、カッコイイ。 これなら雪景色で一杯いけそうな・・・・どうでしょう。 部屋は暖かくしているので座敷すだれも合うというのは異論はないと思います。 座敷すだれの専門店 おまかせ工房 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000101/ 興味のある方は是非ご覧ください。

すだれに付ける青色の房、赤色の房

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交換用の青房・赤房 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000206/ これは神棚のすだれにつけてある房になりますが、交換用、もしくは増設用として利用される場合に使います。 神棚のすだれには赤色の縁、緑色の縁があります。 赤色の縁のすだれの場合・・・・赤色の房が付きます。 緑色の縁のすだれの場合・・・青色の房、もあしくは赤色の房になります。 ここで多い例として、緑色の縁のすだれは基本的に青色の房を付けてありますが、これを赤色の房に取り替えることがあります。 青色の房から赤色の房に取り替えたときの参考例。 神棚をもっと明るくしたいとき行うといいでしょう。 すだれに付ける青色の房、赤色の房 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000206/ 興味のある方は是非ご覧ください。

神棚の前に掛ける 仏壇の前に掛ける 部屋に掛ける 神仏すだれ

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神前用のすだれ 仏前用のすだれ https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000506/ 神社やお寺向けに作る機会が多い神仏前すだれですが、個人の家でも使うことがあります。 部屋一面に掛けるのではなく神棚の前や仏壇の前に掛けておくわけです。 近年では大きな仏壇を持っている家庭は減ってきましたが、そもそもこのような御簾を使うのは押入れを改良して仏壇を収めたようなときですね。 神棚では床の間を改良したとき、天袋を利用したときなどが多いようです。 神社などでは本殿内部のみならず廊下や待合部屋でも使います。 お寺のときには本殿だけが多いかな。 神道用祭壇、御仏前に飾るための御簾になります。 規格寸法はありませんので、大きさに応じて個別に製作していきます。 1. 御簾の縦x横の寸法を指定してください。 (1センチ単位で指定) 2. 使う縁(ヘリ)を指定してください。 新大和錦(赤色・緑色)・・・テトロン 、 本大和錦(赤色・緑色)・・・正絹 家庭でご使用になる場合には「新大和錦(赤色・緑色)・・・テトロン」が人気があります。 3. 黄色染めにするのか、自然色のままにするのか選択してください。 一般に神前の場合には黄色染め、仏前の場合には自然色です。 4 . 注文画面の最後に「希望する寸法」を記載してください。 必ずこちらから確認の連絡をいたします。(電話など) 中へり・・・これは御簾が重さで弓なりになるのを防ぐために必ず必要です。 幅が60センチを超える場合から、それぞれの大きさに合わせて1本・2本・3本・・・とヘリを加えていきます。 カギ・房などは全ての大きさで付随していますので別途購入する必要はありません。 神前御簾 仏前御簾 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000506/ 興味のある方は是非ご覧ください。

座敷すだれの縁補修で上敷きの縁は使えません

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お座敷すだれの専門店 おまかせ工房 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000101/ 以前、問い合わせの中に「他店で買った物だけど、すだれの縁を直したい」ということを聞かれたことがありますが、修理は商品を買ったところに問い合わせてください。 それと、おまかせ工房では上敷きも作っていますが、そこで使われる縁は座敷すだれの縁とは違います。 素材も違うし、なにもかも違う。 ただ、唯一使えそうな場面として、丸めることはなく垂れ下げた状態のまま掛けているときだけ。 座敷すだれで使う縁は上敷きで使う縁より薄い。 そのため丸めても問題がない。 上敷きの縁で座敷すだれを作ると丸められませんね。 この問い合わせは過去に何度もありました。 ちょうど「上敷きの縁 補修用ヘリテープNo.5」というのが座敷すだれにも使えそうなデザインなので、これ使えない? という具合。 上記のような説明をした記憶があります。 お座敷すだれの専門店 おまかせ工房 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000101/ 興味のある方は是非ご覧ください。

一番売れている座敷すだれ サイズオーダーで作れます

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サイズオーダー可能 お座敷すだれNo.4 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000139/ お座敷すだれはサイズオーダーで作ることが多いので既成品というものがありません。 たとえ江戸間の基準寸法である幅88cm下がり172cmであっても既成品というものはありません。 あくまでも基準になる日本家屋の寸法ということです。 幅寸法でサイズオーダーを必要とすることが多いですね。 下がりについては座敷すだれは下側が空いていても気にしないし、むしろ、空いているほうが圧迫感がないので、15cmぐらいであれば問題なし。 空きが30cmとかではカッコ悪いので、15cm以内を基準に考えてみてください。 おまかせ工房ではNo.4からサイズオーダーができます。 したがって、一番売れているのがこのNo.4でになります、No.1~No.3はできません。 お座敷すだれNo.4 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000139/ 興味のある方は是非ご覧ください。

神棚の扉を開けて祀っているときには扉御簾があってもいい

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扉御簾は3サイズから選ぶといいと思います https://item.rakuten.co.jp/omakase/misu5565/ 神棚の扉を開けている、閉めている、と分かれると思います。 開けている場合によく使われる扉御簾のご紹介です、この3サイズ以外にもサイズオーダーになりますが作ることもできます。 神札を丸見えにしない、したくない、でも扉は開けておきたい・・・・実に難しい注文です。 扉を開けているというのは習慣だと思います、風習というか習慣。 親が開けていたからそのまま祭っているというのは多いですね、それから人に聞いたら扉は開けておくと言われたとか。 御簾の取り付けは簡単です。 扉の裏側に取り付けますが、三社神殿の場合、それぞれの社に間仕切り板があるものとないものがあったりするので、まずはその板の確認。 つぎにその板が扉まで届くのか、手前まできているのかですね。 扉御簾の幅が関係してくる。 すだれというものは下が空いても気にしません、それはそれでOK。 ですので下がり寸法はさほど気にしなくてもいいでしょう、長すぎるより短いほうがいい。 幅です、やはり幅寸法で扉御簾を選ぶ。 神棚の扉につける 扉御簾 https://item.rakuten.co.jp/omakase/misu5565/ 興味のある方は是非ご覧ください。

クネクネさせないで一発で決めてください 延長押掛の使い方

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長押 なげし 延長押掛の使い方 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000152/ 使い慣れないものってその扱い方がいまひとつわからないこともあって、でも経験的にほぼみんな見ればわかるものでも失敗をしてしまう。 金属と言ってもいろいろあるけど、座敷すだれをかけるときに使う長押という引っ掛け部品がある。 この金具は折り曲げて使う機会が多いもので、曲げるときには一発で決めてください。 金属棒をクネクネと曲げたり戻したりしていると折れるでしょう、だから、それはしない。 こういう経験があるないっていうのも重要なんだけど、まぁ、説明もいらないのかもしれないけどさ。 それと、直角すぎる直角というか、真直角にならなくていいんだ。 軽く曲げる、そして鴨居に引っ掛ける・・・・ただそれだけのことです。 長押 なげし 延長押掛の使い方 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000152/ 興味のある方は是非ご覧ください。